身内に敬語を使うのは…
内閣府のXが話題です。突然中の人が変わったらしい…色々な人が指摘していますけど、本当に疑問が残ります。まるで将軍様…半島の人が書いているみたい…
日本語は色々な言語の中で一番ニュアンスが難しい。敬語と一言で言っても尊敬語と謙遜語と丁寧語がある。今回のポストでの間違いは身内に敬語を使っていること。取引先から「○○社長はいらっしゃいますか?」と聞かれて「社長は外出されていらっしゃいます」と答えるか?いや「○○(社長とは言わない)は外出しております」と言うだろう。丁寧な言葉遣いも微妙に違和感がある人は日本人ではない可能性大。外国人にとって敬語はとてもハードルが高いのです。言葉遣いは身だしなみや立ち振る舞い同様で人を判断する上で重要な要素です。
首相官邸を会社に例えれば、総理は社長となる。身内に敬語は使わない…これ常識、当たり前の話ができていない首相官邸。感じる半島臭、感じる違和感…書いている人、日本人ではないよね…と思ってしまう。まるで石破総理を将軍様と入れ替えると、あらビックリ!違和感ない…これって、つまり、そういう、コト…。そして今更訂正しているけど、適正、化…は?って感じ。
まともなスタッフもいないの?この首相官邸の文章はおかしい。身内が石破総理を崇めているようで気持ち悪い。
— にこ姉 (@nikone_niko25) 2024年10月6日
素人なりに訂正しておきます
「石破総理は能登の被災地を訪問し、お一人お一人からお話を伺い、困難な環境下におかれた皆さまのために、力を尽くす決意を新たにしました」 https://t.co/YOHWtOjvxk
はぁ?「適正化を行う」って何だぁ?
— にこ姉 (@nikone_niko25) 2024年10月6日
しかも訂正した文章もまだおかしいだろ。日本語出来る奴にやらせろや。グーグル翻訳でも使って日本国民を舐めとんのか、オイ!!💢
と、にこ兄が激怒してます。
代筆:にこ姉🙇♀️ https://t.co/HdX1zlJEv8
政府の中枢に日本語が不自由な方が入っている、そういうことなのでしょうね…日本人かどうか?日本の教育を受けているかどうか?は九九でも分かると言われていますが、今恐ろしいことに九九ができない人が多くいるってマジなのかな?円周率も3らしい。私の時代は3.1416だったような…
ゆとり教育の結果なのでしょうけどね…まあ、円周率なんて3でも構わないと思いますが、九九ができないのはちょっとヤバくないですか?アメリカではアナログ時計が読めない人がいるらしい…これ、本当の話なのかしら?デジタル社会の弊害?日本でもアナログ時計読めない人いるのかしら…ちょっと怖いですね…
アメリカの若者は時計が読めないようです😮💨 pic.twitter.com/IlboDDzrMl
— タケゾー (@nijininaritai72) 2024年7月19日
教育って大事。その教育現場が赤く染まればどうなるか…びっくりしたのが、中核派の学生連女性トップが学習院にいるらしい。こりゃ、悠仁親王を通わせなかったのは正解だったわけですよ…事情を知らなかった当時はなんで学習院でなくてお茶の水?と思ったけど、こういう理由があったのですね。中核派を抱えている学習院に通わせるわけに行かないわ。ヤバいわ学習院…赤い人達に乗っ取られていたのね…
中核派全学連委員長に学習院の女性、矢嶋尋が就き驚いた。京都や法政、東北、広島、名城など、自治会単位で支配する中核派拠点校とちがい、元々、学習院は革マル派の拠点校の筈
— 蓮舫赤軍 (@INRISPQR) 2024年9月17日
革マル派自治会が潰れ中核派細胞ができているのか。個人単位での中核派参加なのか。気になって仕方がない (o⌒∇⌒o) https://t.co/Ok6NdiQ6Of pic.twitter.com/SzG1rdd1SA
中核派と言えば杉並区議の洞口朋子さんですけど、あの人仙台出身なのですよね。父親がバリバリの中核派らしい…やっぱり家族の影響って大きい。育った環境が赤いと自然と赤くなる。ヨシフの娘もそうだしね、蓮舫の息子さんもしかり…教育もそうですけど育つ家庭環境もすごく大事。
朝夫との会話。THE ALFEEのデビュー50周年を記念して放送されたオールナイトニッポンの話から中学の頃からずっとファン歴40年の夫が「俺って先見の明がある」と自慢げに言ったので「え?アルフィー沼にハマったのはお兄さんの影響でしょ?先見の明があるとしたらお兄さんじゃないの?」という話になりました。育った環境とか家族の影響ってすごくあると思います。例えば夫の車好きはお父さんの影響だし…
私はと言うと、音大出身の母の影響で小さい頃から身近に音楽がありました。家にピアノもありましたし…。年末になると第九、お正月はニューイヤーコンサート、ホセカレーラス、ドミンゴ、パヴァロッティの三大テノール、特に母は自身が声楽をやっていたこともあり、マリアカラスのファンだったのでよくレコードを聞かされていたような記憶があります。
母から一番影響を受けたのは宗教でしょうけどね…小学生まで母に連れられて毎週教会に通っていました。子供の頃キリスト教がどんなものかもよく知らないまま洗礼を受けクリスチャンになりましたけど、大人になってからは教会にも通っていないし表だった活動はしていません。今でも信仰心は多少残っているかな、とは思いますけど。
西部劇を始めとするクラシック映画にハマったのも母の影響からです。仙台に帰省したらセントラル劇場に入り浸り一日映画館にいましたね。たまに名画座もやってたような…ローマの休日や七年目の浮気とかもあの劇場で見たような記憶があります。今のシネコン完全入れ替え制と違い当時はチケットを買えば一日中、何時間でも映画館に居続けることが出来ましたからね…昭和はいい時代でした。上映している映画が数本あれば座席指定なんてなかった時代です(違法でしょうけど)ハシゴもできたような…。まあ、せいぜい2~3本でしょうけど…入れ替え制になる前は面白かった映画は連続して見たりしてたような気がします。途中入場途中退場も全然ありでしたしね…

兄の影響でジャズと吹奏楽とさだまさし、姉の影響でビートルズ、中学校ではマイケルジャクソンやマドンナを始めとする洋楽、邦楽では尾崎豊、父の影響でNBAやNFL、競馬にハマりました。父は将棋と囲碁も好きでよく見ていましたけど、それだけはハマらなかったですね…。とにかく平日は殆ど顔を見ることのない父でしたから、たまに父と過ごせる週末は父と一緒によく競馬中継や囲碁将棋などを見ていました。
高校生になり親兄弟と離れて暮らすようになると、今度は親友の影響をもろに受ける形に…音楽フェスにコンサートと映画三昧、ジョニー・デップとディズニーランド、アルバイトに明け暮れた高校3年間、80年代後半バブル全盛期のあの頃が毎日がハッピーの連続で人生のピークだったと思います。あの時代に高校三年間の青春を謳歌できたことに感謝です。あの頃より数倍便利な世の中になったのにも関わらず多くの人が生活に苦しんでいるのはなぜなのでしょう…
常識人に育ったのは両親のおかげ、そう思います。勉強嫌いで大学には進みませんでしたけど、大学に行くことが全ての人にとって良いことだとは思っていないので、私にとっては受験失敗したことは正解だったのかな、と思います。勉強したい目的を持って受験したわけではないですしね…目指す目標や目的があって大学へ進学する人ってどれくらいいるのかな…?就職に有利な有名大学ならマダしもFランクでは意味がないと思うのですよ…。学生が集まらない底辺Fランク大学はどんどん潰していけばいい。少子化なのに大学が多すぎるのが問題なのですよ。天下り先確保のためとかふざけるな。
このところの斉藤元彦さんの件、どうやら大学無償化反対する勢力が深く関わっているらしいことが明らかになってきたようです。斉藤さんを追い出したい、と思っているのは自民党、ということか…自民党の改革派潰しということ?厄介ですね。で?自民党は独自候補擁立できず?結果、反斉藤というだけで対抗馬の左翼塗れ稲村和美さんを応援するのかしら?県職員OBの勝利、旧体制の井戸金沢ラインが復活するのかな…部外者だからどうでもいいけど。ネット民がこれだけ応援している斉藤さんが当選できないとなると今度の衆院選が不安になりますね…
自民党安倍派の比例復活を許さない…となると比例上位に名を連ねるのは裏切り者のクズばかり…いよいよ保守勢力の本格的な追い出しにかかりましたね。今度の選挙では日本保守党と書ける!とぬか喜びしましたけど、今のところ東北ブロックへの届け出予定は残念ながらないようです。日本保守党と書けるブロックにお住まいの有権者が羨ましい。今までは反自民だったので立民に投票していましたが、お花畑から政治に目覚めた今は絶対立民に入れることはない。石破自民もないので今回の比例は維新か国民か、どっちにするか…迷うところです。
日本人として最低限の教育、せめて九九と正しい日本語を離せないとね。一般常識マナーは必須ですよ。一般常識を知らない人、マナーを守れない人、ルールを守れない人、多すぎますよ…情報はいくらでもネットで調べられる時代なのに、非常識だらけな人が溢れているのはどういうこと?
そう言えば百田さんが街宣でいいことおっしゃっていました。大学卒業してすぐ政治家目指して松下政経塾もダメとは言いませんが、社会人として”金を稼ぐ”経験を積んでから政治家を目指して貰いたい、と。私も同意見です。何事も経験が必要なのですよ…この年になったから分かる。若いだけではダメなのです。社会にもまれて色々経験しないと国民の苦しみは理解できるはずがないのです。大学出て議員秘書何年かやってすぐ国会に行くスンジローみたいな二世三世議員。家業地盤を継ぐ、みたいなの、もう止めて欲しい…立候補の条件に、社会人経験最低10年以上、親の小選挙区立候補禁止とかにしてくれればいいのに…世襲だらけの自民党だから絶対しないだろうけど…
まさにその通りです。
— ベンG (@hoshuto_jp_414) 2024年10月6日
社会経験が無い人、未熟な人が国会議員になり、経済を語り税額を決める。
そんなの絶対にダメでしょう。#日本保守党 #百田尚樹 #有本香 #タケノコch pic.twitter.com/ztKqhIqbP0
根本匠元厚生労働相(73)は29日、次期衆院選の不出馬を表明した。この4日後、福島県連は、匠氏の秘書で長男の根本拓氏を、父の地盤である衆院福島2区に擁立することを決めた。
県連関係者は匠氏の引退表明について、「辞めるタイミングをもう少し早く判断できなかったか。バタバタで公募に時間をかけられず、(地方議員ら有志に)機会を与えにくくなる」と指摘した。「(後援会や親族の一存で決まる)昭和的な世襲ではなく、予備選を行うなど党の近代化を図るべきだ」とも訴えた。別の県連関係者も「このままでは、拓氏が選挙に勝った場合も、『世襲』批判はついて回るだろう」と懸念する。
千葉8区を地盤とする桜田義孝元五輪相(74)も9月30日に議員引退を表明した。千葉県連は10月1日、8区で後任の支部長(立候補予定者)の公募を開始。義孝氏の長男で柏市議の桜田慎太郎氏が同日エントリーし、公募は3日で終了した。
大西英男衆院議員(78)=東京16区=は9月24日、自身のホームページで次期衆院選に出馬しない意向を明らかにした。同月9日に地元の総支部役員会で不出馬の考えを伝え、同役員会は選考委を設置。「厳正な選考」(英男氏)の結果、英男氏の次男で元東京都江戸川区議の大西洋平氏を擁立する方針を決め、都連に上申したという。
公募、選考は名ばかりの「いんちき世襲」世襲と言えば二階さんですね。今回大注目なのが和歌山2区ですね…二階さんと世耕さんの闘い…どっちが勝つのか?興味がありますね。二階さんの後継者、三男信康氏は全日空で14年勤めた社会人経験があるみたいです。和歌山2区で地盤を引き継ぐのではなく、違う選挙区で立候補してほしかったですね。とにかく自民党の惨敗が見たい…そして日本保守党が国政政党になるのをこの目で見てみたい。いかりちゃんが日本保守党から国会議員になった暁には党員になると決めていたけど、もしいかりちゃんが比例に立候補しなくても日本保守党が国政政党になったら今度こそ絶対党員になるぞ!私も時代を動かす波に乗りたい!これからの日本を諦めない!日本を豊かに、強く。いかりちゃん、比例ブロックで立候補しないのかな…
日本保守党が今の私の生きる希望です。
お読みいただきありがとうございました。